僕、産まれるときに目を忘れちゃった。vol.3

盲目の猫スティービーは今日も元気いっぱいです。

この仔に出逢って、「生きる」ことを考えさせられました。
そしてこの家族に出逢って、多くの「愛」を学びました。

仕事柄、いろんな猫たちに会いますが、幸せな猫たちばかりではありません。
野良猫だから不幸というのではなく、人間の勝手で様々な変化を余儀なくされること、それが一番の不幸と考えています。

今回でとりあえず最終話となりますが、これからも会いに行き、近況報告ができればと考えています。

ありがとうございました。

僕、産まれるときに目を忘れちゃった(vol.3)

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